4475 HENNGE   2020.9期(34.0P)  クラウドID管理サービス『HENNGE One』展開 プロフェッショナル・サービス ソフト・システム開発 デジタルトランスフォーメーション SaaS

 

 

Sponsored Link

 

 

 

 

4475 HENNGE   2020.9期(34.0P)  

 

売上41.53億 (2020) Aランク H ✩(2021.3.1改)

 

 

上場  2019.10

 

クラウドID管理サービス『HENNGE One』展開。

解約率低いストック型ビジネス中心

 

 

2020年9月期

 

売上成長率 直近 21.1%

売上成長率 3年平均年換算 23.1%

 

 

 

四季報

 

 

 

4475 HENNGE(2020年2月)原価率は高いが、販売管理費率は悪化傾向。株価は期待感からかなりの割高水準で買われている状態が続く。サブスクというテーマと新興銘柄の恩恵。収益性は高くない。財務も改善必要。ROICは15%以上を維持も。レシオ割高。クラウドID管理サービス『HENNGE One』展開。 解約率低いストック型ビジネス中心 - ねこ∧――∧プロジェクト

Sponsored Link

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考 四季報2021・9月号 21年4集

見込み 今 17.0

見込み 来 12.3

 

業績見通し  

 

 【反 発】

柱のクラウドID管理サービス着実増。上期販促費膨張で利益後退。

ただ、インフラ費抑制が想定以上。

22年9月期はクラウドID管理サービスが続伸。

人件費増でも販促費用増が一服。営業益急反発。

 


トピックス   

 

【新機能】

標的型攻撃対応などセキュリティ関連で3機能発表。

10月にライセンス体系刷新、顧客単価向上狙う。

テーマごとの小規模イベント多数開催し新規顧客を開拓。

 

 

参考 四季報2021・6月号 21年3集

 


業績見通し

 

【費用増】

柱のクラウドID管理サービスが積み上げ着実。

上場費用やオフィス増床費用消えるが、上期の販促費用急増。

人件費も増え利益後退。22年9月期はID管理サービス続伸。

販促費用増一服で利益反発。

 

トピックス

 

【採用強化】

営業や顧客対応の人材拡充進むが、

コロナ影響で海外人材採れず開発人員拡大は足踏み。

2月開催の大規模イベント来訪者へのフォロー軸に顧客開拓進捗。

 

 

 

以上四季報より抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考プロジェクト

 

プロジェクト①

高成長(高グロース)の会社をピックアップ。売上成長率と収益性など注目 - ねこぷろ

↑成長性・収益性などを元に整理していっています

 

プロジェクト②

収益性☆4つ以上の銘柄を集めていきます。新興企業を中心に収益性を意識して会社をより分けしてます - ねこぷろ

↑プロジェクト①を収益性中心にみています

 

プロジェクト③

監視銘柄・注目銘柄・保留 及び 監視銘柄・目線バリュー(成熟路線の新興・時価低位など) - ねこぷろ

↑①②より外れたものの中からピックアップしています

 

 

本銘柄は

現在

①の

成長性☆3つ 収益性☆3つ

に掲載中

 

 

本決算発表時より

2021.3月期   の参考数値

以下 ↓↓↓ 参考値

 

原価率 17.70%

 

販売管理費率 69.32%

 

売上高営業利益率 12.97%

 

ROIC 17.74%

 

 

 

 

 

 

ブログをはじめられたばかりですが

ツィッターでお世話になっている

青犬さんのブログです

 

aobatto.hatenablog.jp

 

これから

大きく飛躍するんじゃないかと

思っている

若手投資家さんです