4477 BASE   2020.12期(124.8P) 

Sponsored Link 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4477 BASE   2020.12期(124.8P)  

売上82.88億 (2020) Aランク H ✩(2021.2.11改)

 

個人、小規模事業者向けECプラットフォーム『BASE』運営。

店舗売上連動の利用料が収益源

 

 

2020年12月期

売上成長率 直近 115.2%

売上成長率 3年平均年換算 94.6%

 

四季報

 

 

4477 BASE(2020年6月)将来性を織り込んだ株価を形成中。株価は割高も人気に。財務などは悪いが成長性を高く評価か。個人、小規模事業者向けECプラットフォーム『BASE』運営。 店舗売上連動の利用料が収益源 - ねこぷろ

Sponsored Link

 

 

 

 

 

 

参考 四季報2021・9月号 21年4集

見込み 今  21.8

見込み 来 23.7

 

 

 


業績見通し    

 

【成長費用】

コロナ特需一巡だが、小売りのEC化意欲や認知度向上で店舗数順調増。

決済代行も堅調。ただ広告宣伝費が前期比倍増、人件費もかさみ営業赤字に。

22年12月期は店舗増加継続、宣伝は抑制前提。

 


トピックス  

 

 【機能追加】

FAQやブランド情報など販売以外の目的のページを追加できる機能を開始、

表現の幅を拡大。

スマレジと連携し実店舗とネットの在庫を一元管理可能に。

 

 

参考 四季報2021・6月号 21年3集

 

 

 

業績見通し

 

【成長費用】

コロナ特需落ち着くが、中小店舗のEC参入活発でショップ数順調増。

1店当たり取扱高も拡大し手数料伸びる。

ただ新店獲得加速で広告宣伝費は前期比倍増、人件費や外注費もかさみ営業赤字に。

 

トピックス

 

【店舗支援】

各ショップがインスタグラムやグーグルに簡単に広告掲載できる機能を開始、

集客支援強化で継続利用促す。

決済手段に『アマゾンペイ』追加し購入簡便化。

 

 

 

以上四季報より抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考プロジェクト

 

プロジェクト①

高成長(高グロース)の会社をピックアップ。売上成長率と収益性など注目 - ねこぷろ

↑成長性・収益性などを元に整理していっています

 

プロジェクト②

収益性☆4つ以上の銘柄を集めていきます。新興企業を中心に収益性を意識して会社をより分けしてます - ねこぷろ

↑プロジェクト①を収益性中心にみています

 

プロジェクト③

監視銘柄・注目銘柄・保留 及び 監視銘柄・目線バリュー(成熟路線の新興・時価低位など) - ねこぷろ

↑①②より外れたものの中からピックアップしています

 

 

本銘柄は

現在

①の

成長性☆5つに

掲載中

 

 

 

本決算発表時より

2021.3月期   の参考数値

以下 ↓↓↓ 参考値

 

原価率 39.76%

 

販売管理費率 50.54%

 

売上高営業利益率 9.69%

 

ROIC 2.97%